2016年01月08日

みんなの携帯事情

キャラのみんなの携帯事情を知りたいとの
読者様から、リクエストがあったので、
今回は、サウンドオンリーで、お送りしまーす☆

作者が、キャラクターたちに質問している形です♪( ̄▽ ̄)ノ"


『みんなの携帯事情』

作者 「というわけで、携帯について色々聞いていくから、答えてね。
    人数多いから、サウンドオンリーで、
    ボケても無視する鬼進行でいくから、よろしくね」
みんな「そんなに、携帯でネタないだろ?企画倒れす」
作者 「へ・ん・じ・は?」
みんな「はーい」
作者 「携帯は、みんなガラケー派?スマホ派?両方派?」
要・泉介「ガラケー派」
誠志・黒崎・理事長「スマホ派」
結人・要「両方持ち派」
作者 「結人は、要に2台もらったの?」
結人 「はい、前になくなったとき、こまらないように2つあげるねって」
作者 「要は、金持ち自慢?」
要  「ちげぇよ。電話多いからな。仕事用がガラケー。プライベート用がスマホ」
理事長「おやおや。私は、要のスマートフォンの番号を、教えてもらっていないが?」
要  「てめぇに、オレのプライベートを、教えるかよ!」
理事長「ほほう。調教が足りないと言っているのかな?」
要  「ぶん殴られたいって言ってんのは、アンタか?」
作者 「いちゃつく奴らは無視して、次ー」
要  「オレが結人以外に、いちゃくわけないだろ。どこ見てんだ(怒)」
作者 「無視無視。スマホのみんなに、質問。
    スマホは、アンドロイド派?アイフォン派?」
結人 「え、えっと、あん・・ど・・・え?あい・・・?かなめさん、おれ、どっち?」
要  「結人は、オレとおそろいで、アンドロイドだよ♪他の奴は、アイフォン派」
作者 「なんで要が全員のを把握してんの?
    しかも、結人とちゃっかり、お揃いにしてるし。
    誠志、アイフォンなんだ。
    そういえば、アイパッドとか持ってたよね?
    パソコンも、デスクトップの2台のうち、1台、マックだったよね?」
誠志 「そうだな。合わせたほうが、管理しやすいからな。無駄な時間は使いたくない」
作者 「ああ、香守父に出される超難問課題に使ってるのか。
    ちょっとの時間も惜しいなんて、
    英才教育されるのも、大変ね。一般庶民でよかった。
    みんなは、ゲームとか何かアプリとかダウンロードしてる?」
結人 「はい!おれ、ハムスターを要さんに、いれてもらいました。ゲームです。
    ハムスターさんを育てるゲームです」
要  「そっ。だから、オレもハムスター。
    あと、結人のご飯考えるのに、レシピ系のアプリとか」
密  「してない」
泉介 「無課金で、いろいろやってるでー」
誠志 「妹に押し付けられて、
ゾンビ村を一時期やっていたな」
黒崎 「3D人体解剖図ですね」
理事長「私は【作者規制中】だな」
作者 「不適切な発言には、容赦なく【作者規制】入れるからね。
    誠志、ゾンビ村って、何よ・・・?
    ってか、相変わらず、妹に振り回されてるのね」
誠志 「黒崎の発言を指摘したらどうだ?まあ、ゲームだな。
    一般市民をゾンビ化して、他のプレイヤーの村を襲って
    人間を食べるシナリオだ」
作者 「兄妹そろって、何、怖いことしてんのよ。
    ところで、総受けの結人って、みんなからの連絡、すごいんじゃない?」
結人 「あ、えっと・・・」
作者 「なに、もじもじしてるの?正直に言っていいよ?」
結人 「・・・う・・・すごいです・・・」
作者 「もてるのも、大変だね」
要  「だから、オレが規制した。
    全員呼び出して、説教して、結人への連絡を、少しおさえろって。
    結人、ただでさえ携帯が苦手なのに、返事をがんばって打ってる間に、
    次々に電話やらメールやらをよこすから、混乱して、
    泣きそうになってたからな」
作者 「要は、抜け駆けとかしてないの?」
要  「超したい!!けど、オレがしたことで、結人が責められたら可哀想だろ?
    我慢してるさ」
作者 「そうなんだ。
    でも、我慢しない、ダメな大人なら、そこに二人いるけど?」
要  「理事長・・・黒崎・・・お前ら、ってもう逃げやがった。
    ちょっとしばいてくる!」
作者 「あら、3人もいなくなった。
    ところで、密は、あんまり話に加わってこないね。
    携帯苦手だから?」
密  「携帯に興味がない。
    けど、結人と遊べるなら、俺もハムスターする」
作者 「なんか、密がハムスターになるみたいに聞こえるわね。
    デカイハムスターね。
    ま、いいけど、密はお金ないでしょ?スマホ高いよ?」
泉介 「オレも、スマホにしたいねんけど、ムリやわぁ。
    高いのに、2台持ちとか、会長はん、うらやましいで」
結人 「ええ?!高いの?・・・お、おれも、2台もってる・・・。
    また、要さんにお金、使わせた・・・」
作者 「あーあ、要が黙ってること、ばらしちゃって。
    結人、ショックで固まったよ?」
誠志 「要はどういって、日向を納得させていたんだ?」
作者 「『仕事の連絡で必要だから、携帯は持っててね』って。
    メルアドは、要が作ってたよ。甘々なのを。
    天使がどうとか、ラブがどうとか、猫がどうとか、なんか組み合わせて」
結人 「はい!おれ、要さんにいって、携帯、なくしてもらってきます!!」
作者 「ありゃ、結人までいなくなった。
    ということで、今日の座談会はここまで」
posted by ちぃ at 22:54| Comment(0) | 【小説】みんなの携帯事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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